お知らせ一覧

TOPICS

まず、資産運用責任者(CIO)の仕事のスタートラインは、 組織の運用目的・目標とそのための手段の理解である。 それ以降の仕事は全て、この原点に沿っているかどうかということを 慎重に判断しながら進めることになる。 未来永劫 […]

明後日、11月13日(日曜日)は、弊社、インディペンデント・フィデュシャリ―の創業14周年記念日です。 お陰様で15年目に突入します。 弊社は創業以来、学校法人、公益法人など非営利法人基金様にとっての 「持続可能な資産運 […]

為替ヘッジ外債のシリーズの3回目、最後になります。 ここから、改めて学校法人における為替ヘッジの位置づけに ついて考えていきましょう。 ◆為替ヘッジは、なぜ必要になるのでしょう。 日本国債の利回りが高い水準であるならば、 […]

前回までは数回に渡って「法人資産運用を支える学術・実証研究」について解説してきた。 過去約70年間にわたる学術・実証研究の最大の成果は、 我々投資家が資産運用を実施する際の意思決定基準を体系化したことであった。 つまり、 […]

さて、前回は、外国為替について学ぶとともに、 為替の影響を少しでも減らす方法はないか、ということについて、触れました。 今回は、その選択肢の中での一つである、『為替ヘッジ』に触れていきたいと思います。 ◆為替ヘッジとは何 […]

将来は何人にも判らないという大前提の元、 法人や基金の資産運用はリターンを求めつつ同時に リスクを低減していかなくてはいけないという 意思決定から逃れることはできない。 1952年、米国のハリー・マーコビッツ博士は、 こ […]

ここ1年間の為替の変動は非常に大きいものがあります。 世界的な利回り水準が高まる中、日本の金利が上昇しないため、 海外の債券に魅力を感じる公益法人も多いでしょう。 しかし、直近のような大きい変動の為替を勘案すると 円高に […]

前回のコラムは、学説・実証研究を踏まえた、 アクティブ運用(金融市場の中から一部の銘柄だけを取捨選択したり、 売買タイミングを図ったりすることで金融市場の平均以上の運用成績を目指す) の選択時の留意点・チェックポイントを […]

ARCHIVES

2026年

2025年

2024年

2023年

2022年

2021年

2020年

2019年

2018年

2017年

2016年

2015年

2014年

2013年

2012年

2011年

2010年

2009年

2008年

2007年

2006年

2005年

      
                         
                  

お問い合わせ

                  

CONTACT

            
            
                  

お問い合わせフォーム不具合のお知らせ

                  

現在、お問い合わせフォームサービス移管作業のため、フォームでのお問い合わせをご利用いただけない状態となっております。作業完了までの間、お手数ですが下記のメールアドレス宛てに直接ご連絡くださいますようお願い申し上げます。

                  
                        

【宛先】

                        
info@i-fiduciary.co.jp
                  
                        

【ご記載いただきたい事項】

                        
ご所属(法人名)、お役職、お名前、ご用件
                                     
                        メールソフトを開く                   
                  

ご不便をおかけし、誠に申し訳ございません。ご理解、ご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。